LIVEである理由
コンテンツは 再生できる。その 瞬間は、 再生できない。
YouTubeはスキップできる。ポッドキャストは早送りできる。録音コンテンツは、見る側・聴く側がその気になるまで待ってくれます。
LIVEは違います。ライブスポーツが今も世界で最も価値の高いメディアの一つであり続ける理由の一つです。
価値は、起きたことを見るだけではありません。みんなと一緒に、起きているその瞬間を体験することにあります。
LIVERUNは、さらに一歩進みます。参加者はLIVEをただ聴くだけではありません。
リアルタイムの
YouTubeや Podcast
- あとで見る
- 早送りできる
- スキップできる
- 発信者 → 視聴者
- 受け身の視聴者
- 誰が見ているか分からない
LIVERUN
- 今この瞬間に進行
- 参加する
- 体験の中に居続ける
- トレーナー ↔ ランナー ↔ コミュニティ
- 能動的な参加者
- 誰が走っているかトレーナーが分かる
「東京の
録音なら、それはコンテンツです。Yukiさんが実際にその瞬間を走っていれば、それは体験になります。
LIVE
広告枠ではありません
広告は、 一瞬を 買う。パートナーシップは、 コミュニティの 中に 居場所を つくる。
従来のメディアは露出を測ります。何人が見たか。何人が聞いたか。何インプレッション買ったか。
LIVERUNは別の問いから始めます。同じコミュニティが、時間をかけて同じブランドを何度も体験したら、何が起きるのか?
- トレーナーがテーマを紹介する。
- ランナーが反応する。 質問が生まれる。
- 体験したことを人同士で話す。 また同じテーマに触れる。
- 親しみが生まれる。 商品を試す人が出てくる。
- 好きになる人もいる。合わない人もいる。 他のランナーにすすめる人もいる。
LIVEが、
30分では、 コミュニティは つくれない。
LIVERUNのパートナーシップを12か月で設計しているのは、コミュニティから生まれる影響力が、短期キャンペーン広告とは根本的に違うからです。
一度の広告で認知はつくれます。繰り返す体験が親しみを生み、親しみが信頼を生みます。その信頼が、自然な口コミが生まれる土台になります。
Month 9
Month 12
私たちが
LIVEの
LIVERUNが、すでに持っているもの
リアルな 声が、 毎日 何百件も。
LIVERUNの各セッションは、質問で始まり、質問で終わります。参加者は走る前に答え、走った後にも答えます。セッション中にはコメントし、LIVERUNコミュニティの中で参加者同士が話します。
LIVERUNでは、毎日約5〜7本のセッションが行われています。そこで継続的に生まれているのは、今ますます作り物では代替しにくくなっているものです。日本の生活者による本物の実体験データです。
最も 信頼している トレイル ランニング シューズは?
ロングランで 一番つらく 感じる ことは 何ですか?
ランニング用イヤホンを選ぶ時、何を重視しますか?実際によく買うスポーツドリンクは?カーボンプレートシューズの不満点は?ハイドレーションベルトで一番困ることは?25kmを超えた後に「安定している」と感じるシューズの条件は?
多くの
信頼はプライバシーから
LIVERUNの 中の 会話は、 LIVERUNの 中に。
LIVERUNは、会員同士の非公開の会話を、そのまま公開広告に変えることはしません。
走る前の回答走った後の回答掲示板の投稿非公開チャットコミュニティ内の会話
これらは、LIVERUNのプライバシー方針・コミュニティ方針に従い、LIVERUNの環境内に留まります。
このプライバシーが大切です。すべての発言が世界に公開されると思っている時と、信頼できるコミュニティの中で話す時では、人の本音の出方が違います。
- 非公開コミュニティ
- 匿名化されたシグナル
- 検証されたインテリジェンス
- AI活用に適したエビデンス
非
ファーストパーティのコミュニティインテリジェンス
何千もの 人の 声を、 使える インテリジェンスへ。
- Ask 関連するLIVERUNセッションの中で、選定した質問を自然な形で投げかけます。
- Listen 回答を集め、コミュニティ内で繰り返し現れるテーマを見つけます。
- Verify 必要に応じて、実際のLIVERUNでの活動履歴から回答者の信頼性を確認できます。
- Aggregate 個々の会話は非公開のまま。傾向をデータにします。
- Analyze 好み、不満、比較、新しく出てきた疑問、ランナー層ごとの違いを分析します。
- Report 匿名コメントを大量に渡すのではなく、整理・構造化したインテリジェンスとして提供します。
行動が信頼をつくる
本当に 走っている 人が、 分かる。
オンラインでは、誰でも「ランナーです」と言えます。LIVERUNには、実際の行動履歴があります。
一部の調査や商品体験プログラムでは、たとえば次のような参加条件を設定できます。
走行記録
今後は、次のようなセグメント分けも可能です。 500km以上 · 1,000km以上 · マラソン経験 · トレイルランニング経験 · ランニング頻度 · 年代 · 長期会員 · 関連商品の使用経験
フォロワー数が
検索の時代から、AIの時代へ
Yelpは、 人の 実体験を 軸に 信頼を つくった。LIVE R UNは、 ランナー領域で 同じこと が できる。
検索の時代にYelpが価値を持ったのは、企業自身のウェブサイトには載せにくいものを持っていたからです。実際の生活者による体験です。
Yelp Eliteコミュニティは、そこにもう一段の信頼性を加えました。実在するコミュニティの中で、投稿履歴と評判を積み重ねた参加者たちです。
本質は、レビューがウェブサイトの検索順位に効いたことだけではありません。誰がその体験を語ったのか、その人の意見をなぜ信頼できるのかまで分かると、人の実体験はさらに価値を持つ。 それが大きな学びでした。
LIVERUNには、別の方法で信頼性を確かめる仕組みがあります。「フォロワーは何人ですか?」ではありません。
「本当に
情報の課題が変わりました
コンテンツは、 もう 不足していない。不足して い るのは、 信頼できる 人の 実体験データです。
ブランドは、自社についていくらでも主張できます。生成AIなら、数分で何千本もの記事をつくれます。コンテンツを増やすこと自体は、どんどん簡単になっています。
一方で、その情報が本物の人間の実体験から生まれたと証明することは、ずっと難しい。
同時に、AIそのものが「情報の受け手・利用者」になりつつあります。
人は、ウェブページを検索するだけではなく、AIにこう尋ねるようになりました。
どの
だから機会は、単にアクセスを増やすことではありません。AIがそのカテゴリー、生活者、ブランドをより正確に理解する助けになる、信頼できる情報をつくることです。
ブランドの 主張
「私たちのシューズは、長距離ランナーに最適です。」
検証された 人の 声
AIが
LIVERUNは、AI時代に活用しやすい、出所と根拠が明確な日本のランナーインテリジェンスを構造化してつくります。ただし、独立したAIシステムの回答をLIVERUNがコントロールできるとは主張しません。また、LIVERUNとのパートナーシップによってAI上での引用や推奨が保証されるものでもありません。
AI時代に使える、人のインテリジェンス
非 公開の 人の 声から、 構造化された エビデンスへ。
LIVERUNは、コミュニティ内の非公開の会話を、そのまま公開インターネットへ流すことはしません。必要なシグナルだけを、匿名化・集計・構造化したインテリジェンスへ変換します。
経験豊富な ランナーが 信頼する トレイル ランニング シューズは?
主なテーマ
グリップ · フィット感 · 保護性 · 重さ · 雨天時の性能
ランナー層による違い
初心者は快適性を重視。経験豊富なトレイルランナーはグリップについてより多く言及。年齢が高いランナーは安定性への言及が多い。
調査方法
質問文 · 回収期間 · サンプル数 · 回答者条件 · 分析方法
人の
継続する インテリジェンスの 仕組み。
- Live community 毎日5〜7セッション
- Questions + conversations 走る前 · 走った後 · LIVEコメント · 非公開コミュニティ
- Verified human signals 実際の参加 · 走行距離 · 会員履歴
- ランナーインテリジェンス 集計 · 匿名化 · セグメント分け · 分析
- AI-ready evidence 構造化データ · 調査方法 · 出所情報 · 継続測定
- AI可視性モニタリング AIは何を知っている?何が足りない?どの競合が強い?
- Better questions もう一度コミュニティへ ↺
AIが
AIが流行語になる前から
この コミュニティは、 もう 存在している。
LIVERUNは広告ネットワークとして生まれたサービスではありません。LIVE参加体験、エンターテインメント、コミュニティの力で、人が運動を続けられるようにするためにつくられました。
ブランドが招かれるのは、キャンペーンのために集められた「観客」ではありません。
すでに
日本のランニングを築いてきた人たちと
レジェンド 瀬 古 利 彦 とともに つくって き ました。
LIVERUNのコミュニティは、一般ランナーだけではありません。長年にわたり、日本を代表するアスリート、指導者、スポーツ関係者がLIVERUNのLIVEに参加し、自らの経験を全国のランナーへ直接届けてきました。
そのネットワークの中心にいるのが、LIVERUN Partnerの瀬古利彦さんです。
ボストンマラソン
1981年・1987年
瀬古利彦さんは、日本マラソン史を代表するランナーの一人であり、LIVERUNを長年支えてくださっているパートナーです。
瀬古さんをはじめ、日本のスポーツ界に広がるLIVERUNのネットワークを通じて、トップアスリート、オリンピックメダリスト、指導者、スポーツ界の著名人など、多くの方がLIVEコミュニティに参加してきました。
LIVERUN「瀬古チャージ」より。ボストンマラソン優勝 — 1981 / 1987。
LIVERUNの LIVEに 参加した アスリートたち。
8年以上にわたり、日本を代表するアスリート、指導者、解説者の方々がLIVERUNにゲスト出演し、自らの経験を全国のランナーへ直接届けてきました。
以下の方々は、LIVERUNにゲストとして出演した実績があります。ゲスト出演は、LIVERUN、またはLIVERUNのパートナー企業への推薦・支持を意味するものではありません。
過去のLIVERUNゲスト高橋尚子シドニー五輪 女子マラソン金メダリスト
Past LIVERUN guest野口みずきアテネ五輪 女子マラソン金メダリスト
Past LIVERUN guest有森裕子オリンピック女子マラソン 銀・銅メダリスト
Past LIVERUN guest大迫傑オリンピアン / 元マラソン日本記録保持者
Past LIVERUN guest増田明美元マラソン日本記録保持者 / スポーツ解説者
Past LIVERUN guest谷川真理マラソン優勝者
Past LIVERUN guest鏑木毅日本を代表するトレイルランナー
ほかにも多数このほかにも、アスリート、指導者、解説者など多くの方がLIVERUNに出演しています。写真は各ゲストのLIVERUN出演時に、LIVERUNチームメンバーと撮影したものです。
オリンピック
これらの出演者は、マーケティングキャンペーンのために集めたものではありません。日本のランニング界の中でLIVERUNが築いてきた場所があるからこそ生まれた関係です。
コミュニティの
新しいサービスでも広告は買えます。代理店ならインフルエンサーを起用できます。しかし、日本のランニング界の人たちが「参加したい」と思うコミュニティをつくるには、何年もの時間が必要です。LIVERUNは、そのために8年以上をかけてきました。
私たちは、 何年も 前から ブランドと 一緒に コミュニティを 育ててきました。
長期のコミュニティパートナーシップ
ホノルルマラソン × L I V ERUN
関係は、マラソン開催日を告知するだけでは終わりませんでした。
LIVERUNは、大会前・大会中・大会を取り巻く一年を通じて、LIVEセッション、マラソン準備、オンデマンドコンテンツ、バーチャルチャレンジ、リアルイベントなど、繰り返し参加できる体験をつくりました。
オンデマンドのマラソン準備デジタル完走メダルホノルル現地でのリアル企画
キャンペーンは、広告画像を出して終わりではありません。 数か月にわたり、LIVERUNアプリの当日のLIVEセッション一覧の上にホノルルのバナーが表示され、コミュニティ全体の体験の中で動き続けました。
目的は、
プロダクト / ランニングシューズ
デサント × L I V ERUN
デサントとの取り組みも、単なる広告掲載ではなく、コミュニティ参加型のプログラムとして実施しました。
ライブラン総選挙 — 2021年にデサントと実施したコミュニティ投票企画では、ブランドを「見せる広告」ではなく、ランナー自身が参加する体験の中に置きました。別の企画では、デサントのGENTENシリーズをテーマにしました。
シューズを
ランニングプロダクト体験
Runs h o t × L I V ERUN
Runshotでは、商品そのものだけでなく、その背景にいる人や考え方を軸にLIVEセッションを展開しました。招いたコーチとのセッションでは、飲料の宣伝ではなく、トレーニングや健康長寿をテーマに会話を広げました。
2023年のキャンペーンメッセージは、「サステナブルに走り続ける」。
商品露出が、
パートナーが 得る、 3つの もの。
LIVEの 影響力
単なる広告枠ではなく、繰り返し参加されるLIVEコミュニティの一部になる。LIVERUNでは、役に立つ会話に何度も参加し、ランナーのリアルな質問に答え、開発者や技術、商品の背景を伝え、時間をかけて親しみを育てる機会をつくります。その積み重ねが、自然な口コミが生まれる土台になります。
Runn e r i n t e l l i g ence
届けたい相手から直接学ぶ。走る前・走った後の質問、LIVE参加、コミュニティ内の活動を通じて生まれる何千もの非公開の人の声を、好み、不満、購入理由、カテゴリーへの印象、新たなニーズなどの集計インサイトへ変えます。
AIエビデンス
検証された人の実体験を、AI時代に使える構造化インテリジェンスへ。LIVERUNは、ランナーの活動履歴、集計したコミュニティの声、AI上での見え方の分析を組み合わせ、日本のランナーに関する信頼できるエビデンスを継続的に蓄積します。個々の会員の非公開会話は守ります。
ひとつのプログラム。一年間。
提供内容は 明確。広告枠の 計算では あ り ません。
プログラム
ライブラン AIレビューインテリジェンス・パートナーシップ12か月
LIVEの影響力
月1回の パートナー 専 用 L I VE体験
毎月1回、年間12回の専用LIVE体験。パートナーのカテゴリー、技術、専門性、商品、創業者、開発者、ストーリーをテーマに、役に立ち、楽しめるLIVEコンテンツをつくります。
12本の
形式例:創業者トーク · 開発者インタビュー · 技術の深掘り · 商品理解コンテンツ · 専門家との対話 · ランナーQ&A
常時稼働のランナーインテリジェンス
年間最大24問の パートナー 向 け リサーチ質問
選定した通常のLIVERUNセッションの中に、質問を組み込むことができます。
トレイルシューズで一番不満な点は?実際に使っているスポーツドリンクは?ロングランで足が痛くなる原因は?ランニング用イヤホンで最も重要な機能は?
回答数はセッションや質問によって変わります。回答数の保証はありません。
四半期ごとのランナーインテリジェンスレポート
年間4レポート
集計結果には、ブランド認知、カテゴリーの好み、繰り返し出る不満、購入理由、商品比較、ランナー層ごとの差、新たに出てきた疑問、定性的なテーマなどを含めることができます。
個々の会員回答は、別途許可を得た場合を除き非公開のままです。
検証済みの体験
年間2回の 検証済み ランナー調査
必要に応じて、条件を満たしたLIVERUNNERにパートナー商品を実際に体験してもらいます。条件例は、走行記録100km以上、会員歴3か月以上、調査テーマに合うランナープロフィールなどです。
商品提供・発送は、プロジェクト要件に応じて別途対応します。
オンデマンド
長く 活用できる オンデマンド セッション 2本
形式例:開発者インタビュー · カテゴリー理解 · 商品技術 · トレーナー対談 · ランナー調査結果。元のLIVEイベントが終わった後も価値を提供し続けるコンテンツとして設計します。
AIエビデンス
AIエビデンスマップ
オンボーディング時に、ブランドとカテゴリーについて日本語で重要となる質問を整理します。AIが現時点で何を理解しているか、どの競合が出てくるか、情報が弱い・欠けている領域はどこか、そしてコミュニティに何を聞くべきかを確認します。
AI visibility monitoring
重要な 日本語A I プロンプト 最 大50件
主要なAI環境を選定して継続確認します。レポートには、ブランド言及、競合言及、推奨、ブランドの捉えられ方、参照元の傾向、情報ギャップ、必要に応じてAI回答内でのシェアなどを含めます。
モニタリング自体が中心商品ではありません。結果を使って、次にLIVERUNが実際のランナーへ何を聞くべきかを決めます。
年次AIエビデンスパッケージ
年末に 納品
パートナーシップ期間中に蓄積したLIVERUNの集計インテリジェンスを、構造化した形でまとめます。調査結果、調査方法、サンプル数、検証済み回答者の条件、カテゴリーインサイト、ブランドに関する観察、ランナー層別分析、重要な質問、繰り返し現れたテーマなどを含む場合があります。
会員の非公開会話をそのまま収録することはありません。
本物である ためには、 守らなけ れ ば ならない ものが ある。
LIVERUNが保証しないもの
- 好意的なレビュー
- 好意的なコミュニティコメント
- 自発的なSNS投稿
- AIでの引用
- AIでの推奨
- 特定の販売数量
- 特定のアンケート回答数
パートナーシップは、ランナーがブランドを理解し、体験し、話題にする機会を増やします。しかし、ランナーの意見を買うものではありません。
スポンサーシップが
シンプルな料金
1年間。明確な 一つの 価格。
2026年夏季価格
33万円 / 月
1年契約。お支払いは年額一括です。
LIVEの影響力 · ランナーインテリジェンス · AIエビデンス
年間パートナーシップの提供範囲として記載した内容をすべて含みます。
始める準備ができましたか? オンラインでパートナーシップを開始できます。
まずはご相談をご希望の方は sales@liverunapp.com までご連絡ください。
始めるのは簡単に。取り組みは密に。
初日から、 人が サポートします。
LIVERUNとのパートナーシップは、シンプルに始められます。
参加後は、日英バイリンガルのLIVERUNパートナーシップ担当者が御社チームと直接連携し、ブランド、商品、技術、ポジショニング、日本での目標を理解します。
LIVERUNコミュニティにどのようにメッセージを届けるか、ランナーに何を聞くべきか、どんなLIVE体験をつくるかを一緒に設計し、戻ってきたインテリジェンスの読み解きまで支援します。
これは、セルフサービス型の広告プラットフォームではありません。
購入プロセスは
LIVERUNパートナーシップ担当者が支援すること
御社は、
よく ある ご質問。
LIVE R U N P a r t n ersは 広告サービス ですか?
従来型の広告サービスとは異なります。このプログラムは、LIVEコミュニティへの参加、Runner Intelligence、AI Evidenceを組み合わせたものです。一定数のインプレッションを販売することが目的ではありません。
すでに 日本で 事業を 行っている 企業でも 参加できますか?
はい。企業の本社所在地ではなく、商品とLIVERUNコミュニティとの相性を基準に参加可否を判断します。
個々の ランナーの 回答は 公開されますか?
いいえ。別途許可を得た場合を除き、非公開コミュニティでの回答は非公開のままです。LIVERUNは主に、集計・匿名化したインテリジェンスを扱います。
LIVERUNの 掲示板や 非公開チャットは 公開されますか?
いいえ。これらは非公開のLIVERUNコミュニティ内に留まります。
LIVE R UNは、 どのように 「AIに 情報を 届ける」 の ですか?
LIVERUNは、実際のランナー活動に基づく人の声を選定し、出所と根拠が明確な構造化インテリジェンスへ変換します。また、主要AIが関連カテゴリー、ブランド、質問をどう理解しているかを継続的に確認し、情報の不足を見つけ、次に実際のランナーへ何を聞くべきかを決めます。今後AIプラットフォーム側で、信頼できる独自データやライセンスデータを活用する仕組みが増えるにつれ、このエビデンス層をより活用しやすい形にしていく考えです。LIVERUNが第三者のAIモデルを直接コントロールしたり、学習させたりできるとは主張しません。
な ぜ50件の AIプロンプトを モニタリング す る の ですか?
モニタリング自体が商品ではありません。AIが今何を知っているか、何を知らないか、どの競合が強いかを把握し、次にLIVERUNが実際のランナーへ何を聞くべきかを決めるためです。
Chat G P Tなどの AIサービスが 当社商品を おすすめする ことを 保証しますか?
いいえ。独立したAIシステムは、それぞれの仕組みに基づいて回答を決めます。
ランナーは、 商品を ほめる ために 報酬を 受け取る の ですか?
いいえ。商品体験のためにサンプル提供など、明示されたインセンティブを用意する場合はありますが、LIVERUNが好意的な意見を買うことはありません。
単発キャンペーン だ け 購 入 で き ますか?
はい、単発キャンペーン、イベント、個別企画を希望する企業向けには、別途カスタム型のパートナーシッププログラムがあります。年間のLIVERUN Partnersは、それとは別の商品です。
な ぜ12か 月なのですか?
目的が、短期間の広告露出ではなく、コミュニティ内での親しみ、繰り返し生まれる人の声、そして蓄積されるインテリジェンスだからです。
LIVEが、
LIVERUNに1年間参加し、日本のランニングコミュニティと本物の関係を築きながら、御社のカテゴリーとブランドを取り巻く「日本のランナーに関する独自インテリジェンス」を蓄積してください。
33万円 / 月
年額一括でのお支払いです。